AiLydia’s diary

ゴスペルに関すること全てを書いていきます!歴史、背景、歌詞や曲の解説、おススメゴスペルアーティストなどなど!ゴスペルをメインに私の人生や想い、音楽や信仰に対する情熱を日々の出来事から綴っていきたいと思います。

心を騒がすなーすべては神の御手の中

   古い黒人の賛美歌にこんな曲があります。

    He's gatta whole world in his hand 

       whole world in his hand

      He's gatta whole world in his hand 

      He's gatta whole world in his hand 

 つまり、この世は全て神の御手の中にあるのだから

 ということを繰り返し繰り返し歌っています。

 だからどんな状況にあっても、心を騒がすなと聖書は語っています。

 

     「恐れるな、わたしはあなたとともにいる。
    たじろぐな、わたしがあなたの神だから。
    わたしはあなたを強め、あなたを助け、
    わたしの義の右の手で、あなたを守る。」

    — イザヤ書 41章10節

 

    「見よ。わたしは世の終わりまで、いつもあなたがたとともにいます。」
    — マタイ 28章20節

 

  嵐が来ようと、猛暑が来ようと、ホルムズ海峡が閉鎖しようと、私たち人間の

 ちっぽけな存在がどうコントロール出来るというのでしょうか?

 だからそもそもが、人間が支配できるという所謂「自由主義」「無神論」が及ぼす

 恐れ、不安が悪魔を引き寄せてしまうのです。

 私たち人間が出来ることは、祈ることしかないのです。実際は。

 時の大統領たちですら、この世界を支配することは出来ない。

 全ての裁きは神様の権限に委ねられているのです。

 それでも、病が来たり、人間関係で疲れたり、鬱になってしまったりしたら、

 どうしようもなく不安になるのは仕方ないことです。

 それでも、人間は弱くちっぽけだと自覚することで、神に委ねることが出来ます。

 だからと言って何もしないのが良いとは言いません。

 じゃあ、選挙にはいかなくてもいいの?とか。

 そういう事を言っているのではなく、闇雲にメディアによる不安をあおるような

 情報に心を騒がせても意味がないと言いたいのです。

 特に陰謀論に身をゆだねるのは危険です。

 悪魔と手をつなぐようなもの。

 ひたすら不安を煽るものは、神の道ではない。

 悪魔には気を付けなければなりません。

 

 何か不安に思うとき、「信じること」に集中することです。

 必ず状況は良くなる。神様が面倒見て下さる。

 守られている。希望に目を向ける。

 

 不安や恐れは全て神様に明け渡し、委ね、下ろして、神の御手の中で時に身を

 任せるのも一つなのです。

 神様がどんな計画を持っているのか?

 私たちに何を伝えようとしているのか?

 そのことに心を砕くべきです。

 

 そんなときのために、聖書があり、賛美があり、祈りがあります。

 どうかこれをお読みの方が、日々の中で心を騒がせずに平安の中に置かれます

 ように。イエスキリストの御名でお祈りします。Amen.

 

   #恐れ

 #不安

 #恐れるな

 #神がともにいる

 #全ては神の御手のなかに

 #イエスキリスト

 

 

悪霊との戦い方ーこの世は霊的な世界

 これをお読みの方の中には、もちろんクリスチャンもいるし、そうでない方もいるし

多様な方が読んでくださっていることでしょう。

皆さんは「悪霊」という存在をご存じですか?

私たちはとかく、目に見えるものだけを真実だと思いがちです。

しかし実際には、目に見えない世界が私たちを支配しているのです。

霊的な世界です。

まあ、これを本当のディープステイトと呼ぶべきじゃないかと思いますが。(笑)

 

これは単純に霊感という事ではなく、また、スピ系でもなく、私たちはお互いに霊的なエネルギーで影響しあっているのです。

肉体とは仮の姿で、その人が持っているエネルギーとか、オーラと言われるもののような眼には見えないけどその人の本来持っている本質そのものが、「霊」または「スピリット」と言われるもので、日本語なら「気」という表現になります。

だから「気が合う合わない」とか、「気を付けて」などという言葉が残っているわけです。その人といると安心するとか、影響を受けるとか、いるだけで緊張するとか、全てが霊的なエネルギーなわけです。言葉では説明がつかない「感じるもの」です。

 

聖書ではそのような世界をとても良く描いています。

 

ルカの福音書8:1-2

そののちイエスは、神の国の福音を説きまた伝えながら、町々村々を巡回し続けられたが、十二弟子もお供をした。
また悪霊を追い出され病気をいやされた数名の婦人たち、すなわち、七つの悪霊を追い出してもらったマグダラと呼ばれるマリヤ、

聖書で有名なマグダラのマリアは、イエスの最後を見届け墓を見に行った重要な女性の一人です。

イエスにより7つの悪霊を追い出され、全ての罪から解放されて清い女性として新しい命を与えられたと描かれています。

 

今世間で見るニュースを見たときに、なぜこのような無残な事件や殺人が起きるのか?

皆さんは理解できますか?

全ては悪霊が人を支配し、弱い魂や信仰深くない霊を支配し、耳元で嘘をつきます。

「お前は無能だ」とか、「お前の人生はもうおしまいだ」とか、「誰かを憎め」とか、

そのようなあらゆる嘘を心に語りかけてきます。

今日本中で増えている「統合失調病」などはすべてその現れなのです。

 

ではそんな時にどう戦えば良いのか?

キリスト教的に言えば、まず「祈る」こと。

信仰の厚いいろいろな人に「祈ってもらう」こと。

そして、その人間を見ないこと。

その背後にいる悪霊をみること。

そして、「お前に用はない、イエスキリストの御名で縛る!出ていけ!」

と力強く宣言すること。

また、聖書の中の力強いみ言葉を読むこと。

おすすめのみ言葉を紹介します。

 

ルカの福音書10:19

「確かにわたしはあなたがたに、蛇やさそりを踏みつけ、敵のあらゆる力に打ち勝つ権威を授けた。」

 

ヤコブへの手紙 4:7

「神に従いなさい。そして、悪魔に立ち向かいなさい。そうすれば、悪魔はあなたがたから逃げ去ります。」

 

ヨハネの福音書1:5

「光はやみの中に輝いている。
やみはこれに打ち勝たなかった。」

 

などなど、旧約聖書にも霊的闘いに勇気を与えるみことばはたくさんあります。

 

 感情に振り回され、長い期間落ち込んだり、悩んだり、ネガティブな考えに支配されると自然に悪霊は心の隙に入り込みます。

私は個人的に、自分を攻撃してきたり嫌なことが人間を通して感じたときに、その背後にいる悪霊を意識します。

その本人ではなく、その人を支配している悪霊どもをイエスの御名で踏みつけ砕き、「出ていけ」「邪魔するな」と心の中で叫び、祈ります。

たいがいは撃退できます。

また、自分の中に不安や恐れがあるときも同じです。

祈りの中にそれら悪霊の邪魔を無効にしてくださいなど、神にゆだね、祈ります。

数日で心が軽くなりまたポジティブな考えが湧いてきます。

もちろん大好きなゴスペルを聞くのもグッド!

 

最近のお気に入りゴスペルを貼りますね。(リンクは↓)

 

皆さん、あらゆる闇の世界は「悪霊」どもの悪さから来ます。

目に見えないけど支配し、その人の人生、家族、信仰を奪い、滅ぼすのが目的です。

絶対に負けてはならない!

イエスを信じればおのずと勝利します!ハレルヤ!

 

さあ、今日から心にイエスキリストを迎えて、悪霊退治をしましょう!

悪が善となり、闇が光に変わる。

昨年の教え子に拒食症の男児がいました。

彼が授業で初めて「オーハッピーデイ」を聞いた時、お母さんに「心に光が来たよ」と話したそうです。

彼は完全に癒され、元気に登校するようになりました。

イエスキリストは最強なんです!

普遍的な力、絶対的な勝利、全知全能な神です。

そして王の王。

 

悪霊に負けるな日本!!!!

ハレルヤ!!!!

 

Thankful / Grateful / Incredible God / You Deserve It (Live)

Moses Bliss - Unending Joy (Official Video) ft Greatman Takit

Excess Love (Remix) (Official Video) | JJ Hairston & Mercy Chinwo

Big God - Tim Godfrey X Fearless Community ft. Anderson

Alleluia | Official Lyric Video | Elevation Worship & Chandler Moore

 

#悪霊

#闘い

#イエスの力

#祈り

#闇は光に勝たない

#悪霊に負けるな

#勝利

 

あなたの寿命は誰が決める?ー神が支配するこの世界

 ハレルヤ!

少し時間が空いてしまいました。

GWに突入して、気分も晴れ晴れ、連休ってありがたいです。

相変わらず、神様のこと、ゴスペルのことでいつも頭いっぱいな私ですが、

 

最近思うことは・・・シンプルに自分で寿命って決められませんよね?

当たり前と言えば当たり前。

でも、人間は知らず知らずのうちにすべて自分でコントロール出来ると思ってます。

罪深いですね。

でもよく考えてみてください。

どの家族に生まれるとか、どのタイミングで天に召されるか?

誰にも決められません。

特に、亡くなるタイミングなんて誰もコントロールできません。

安楽死や自死は自然な寿命ではない。

聖書的に言えば悪魔の支配の元、命を取られるようなものです。

普通に生きていても、自分の死期は決められないし、病気になるか、それとも長生きするのか?誰にも分らない。

私たちの人生は如何に神によってコントロールされているか分かりますよね。

聖書によれば、私たちが母の胎内に入る前から神は私を知っているし、髪の毛の本数も知っていると言っています。

なぜなら、私たちを創ったのは神様だからです。

 

エレミヤ1:5

わたしは、あなたを胎内に形づくる前からあなたを知り、
あなたが母の胎から生まれる前からあなたを聖別し、
国々への預言者として定めていた。

 

マタイ10:29-31

二羽の雀は一アサリオンで売られているではありませんか。
しかし、その一羽でさえ、あなたがたの父の許しなしには地に落ちることはありません。
あなたがたの頭の髪の毛までも、みな数えられているのです。
ですから恐れることはありません。あなたがたは多くの雀よりも、はるかに価値があるのです。

************************************

どんなに医療や科学が発達しても、私たちは自分の死期を決めたりコントロールすることは不可能なのです。

そのことをもっと自覚して、この世界が神様の支配によるものだと、謙虚になるべきなのです。

どんなに長生きしたくても40代、50代で亡くなる人もいるし、長生きなんてしたくないなんて言っていても90代、100歳まで生きる人たちもいます。

この世に生まれてくること、この世から去ることすべて、私たちは自分では決められないのだから、神という偉大な存在を意識して生きるべきなのです。

それがまず人間として必要なことだと思われます。

どんなに人間を騙せても、神の眼をかいくぐることは出来ない。

私たちの髪の毛1本も数えられる方が、全てのことを支配しておられるのですから。

 

そして、その世界の創り主である方が、私たちと和解するために贈られたのがイエスキリストなのです。

この原理原則は永遠に変わることが無い「真理」なのです。

そのことに1人でも多くの人が気づけますように。

ちっぽけな弱い人間は神様の支配と恵みと憐れみよってしか生きられないのだから。私たちには神が必要なのです。

 

神は「愛」です。

アーメン。

 

#神の支配

#この世の真理

#人間の寿命

#人間の罪

#神の愛

#神の憐れみ

 

 

人間はポンコツだからこそ、愛が生まれる!ー父方の親族に見て取れる不思議なこと

 桜もほころぶ春の季節になりました。

私は毎年ながら、またもや新しい学校に移り、新しい子供たちと出会う季節です。

緊張と不安とワクワクが入り混じった今日この頃です。

 

さて、ここ1か月の中で一番印象深かったことを書き記しておきたいと思います。

聖書は、こう言っていますね。

 

丈夫な人には医者はいらない。いるのは病人である。わたしがきたのは、義人を招くためではなく、罪人を招くためである。

アーメンそのとうりなんです!

先日、父方の叔父が79歳で亡くなりました。

その葬儀は父方の母教会で行われました。

今どきはほとんど家族葬の中、教会関係の古くからの方たち。

幼馴染、アート関係の若いスタッフの皆さんなど、とても賑やかに穏やかに

行われました。

叔父は彫刻家で、人生をほとんどアートで表現することに費やして来ました。

なので、本当に自由に生きてきた人。

妻や娘に迷惑をかけ続け、自分の創作と後進のために阿佐ヶ谷アートストリート

を立ち上げて若いアーティストを応援してきた人でした。

なので、一般のサラリーマン家庭とは程遠い、不安定な生活をしてきたと思います。

父方の親族は、私の曾祖父は銀行マンで県議会議員になり、それなりに地元では勇士だったようですが、そのあとからはまあ、変わり者の集まり。

こだわりの強さ、祖父は神学者で統合失調症を患っていたし、私の父はギャンブル狂いで家に帰らないし、父の弟は演劇マニアで六本木のバーで店をやりながら、これまた家族に迷惑をかけながら自由に生きてきて、唯一長男の伯父は大学教授で愛妻家でしたが、やはりちょっと変わってたなあ。

とても自慢できるような人格者と言えるわけでもなく、みんなそれぞれ家族に迷惑をかけて、妻に支えられて、マイホームパパとは無縁の一族だったと思います。

でも、だからこそ?

葬儀で久しぶりに会う従妹たちや、叔父叔母と話していると、不思議と神様の愛をひしひしと感じます。

なぜなら、家族に迷惑しかかけてこなかった叔父たち、うちの父も含めてですが、なぜか嫌われてないんですよ。^-^

 

いやあ、なんでやろ?

 

なんか根底に「愛」が流れているのを強く感じます。

それはみんなポンコツだからじゃないかな。

裕福だった曾祖父がキリスト教に改宗してから、統合失調でかなり個性的な牧師だった祖父を筆頭に、みんな変わり者で社会からはみ出してた人たち。

罪深いし、弱いし、自分勝手だし。

うちの父なんて悔い改めもせずにさっさとこの世を去って行ったけど。

いまだに、兄弟たちから「あいつは一番優しかった」と褒めちぎられてる。

それって、キリストの精神が流れてるからじゃないかな。

 

そして、イエスは罪人と病人を招くために来たと聖書は言ってるじゃないですか。

それに値する人たちなんですよ。

ポンコツでダメだからこそ、神様の憐れみは強く働くのでしょう。

葬儀の時、従妹たちはみんなそれぞれの父親の被害者同盟的な?

妻たちも協同組合的な?なんだか、そういう絆があります。

本当に苦労させられたよね~と。

こんなに夫としても、父親としてもダメな人たちを心底嫌いにはなれないのは、

なんでだろう?

 

神様が「人間は弱く、欠けている。罪深い生き物だのだ。だからこそ神を求めなさい。

神の愛で包まれているのだから」と私たちに語りかけているようでした。

欠けていて、足りないからこそ、何かそこに愛が生まれるような気がしました。

 

人間に本当の義人は居ません。

頑固だったり、気が弱かったり、噓をついたり、わがままだったり、それをカバーしてくれるのが神様の愛です。

無償の愛なのですから、お金を払って手に入れるような宗教とはわけが違う。

 

私たちはポンコツだから愛し合うのかもしれません。

そしてポンコツだからこそ、神様は愛してくださる。

神様がそうデザインしてくださったのですね。

アーメン。

 

息子が葬儀の話を聞いて、とてもいいことを言いました。

「この親族は変わり者だらけだから、人に対して寛容だよね?」

「それめっちゃいいことだよ」と。

確かに。そんじゅそこらの変わった人を見ても、それがむしろ普通のことに思えますからね。(笑) 家族に迷惑かけてなんぼ。

凸凹があるのが人間で、それを補って下さるのが神様。

イエスの弟子もみんなポンコツでしたね。

だからイエスに全力で愛されたと思う。

あー泣けてきます。

ポンコツである自分を誇りましょう!

 

イエスキリスト最高!!!!

彼は王の王。そして愛の神様です。

ハレルヤハレルヤハレルヤ!!

 

#変わり者

#人間は罪深い

#イエスキリストの愛

#弱い者への愛

#神の無償の愛

#マルコ2:17

 

クリスチャンから見たこの解散選挙ーリベラル撃沈の顛末

 ハレルヤ!

 ものすごい異常なまでの自民党圧勝というか、高市さん人気の圧勝で幕を閉じた

極寒の衆議院解散総選挙

間違いなく日本政治史上に残る大勝であり、ある意味異常な空気感すら感じた選挙となりました。すごい展開で盛り上がりましたねー。

選挙が盛り上がるのは良いことです。

 

こんなに寒くても、投票率は50%越え。つまり日本中が高市さんに期待とワクワクを感じたからでしょう。そういうオーラを放った人なんですね。

政治家で「さな活」なんて言葉まで創り出したのは本当に安倍政権、小泉政権以来では?一種のトレンドにもなり、日本人が政治にこんなに興味持ってったっけ?

と思わせるほどのポピュリズムの誕生になりました。

高市さんは、頭もいいのにちょっと庶民的っていうのもちょうどよいバランスなんでしょうね。

一度離婚した夫と再婚して、介護までしてるところとか、いろいろな女性の苦しみに寄り添う経験をされてるからこその人気だと思います。

あとは、あの作り笑いも中々チャーミング。(笑)

コンサルを入れてまで、笑顔やメイクや服装もすぐに変えて柔らかいイメージにしてきたのも涙ぐましいじゃありませんか。

と、思わず情が移るようなキャラクターなのでしょう。

結局、政治と言っても、人間が決める世界。情の世界。

そういう感情に訴える人間性が大きなポイントになるのだと思います。

「愛されキャラ」みたいなね。

だから、立憲の女性たちって、そこまでの愛されキャラがいないのも一つ敗因になったと思います。同じ女性で対抗馬がいなかった。

しかも!!!!

中道改革連合なんて、昔の中核派?みたいな硬い名前に共同代表は言ったら悪いけど、おじいさん2人。

彼らから比べたら、さなえちゃんは「ちゃん」を付けたくなるほど、元気で若い。

人間は相対的な生き物だから。

日本人はもう、ある種の「おじいさん疲れ」と「リベラル疲れ」を起こしてたと思うのです。ベテランの政治家には悪いのですが、表に出る方は皆さん70代から80代。

見ていても元気出ません。(そーりーでも本音)

 

だから、今回の選挙は元気が欲しかった日本人が、若くて作り笑顔も可愛いさなえちゃんに期待したのは至極当然ですね。自然な流れです。

ぶっちゃけ、政策の部分は二の次だった気もします。

とりあえず、隣国にも強気だし、経済にもまあ明るそうだし、安全保障もやってくれそうだしという安心感。

実際今後どれくらい実行してくれるかどうかは分かりませんが、期待値はかなりありそうです。

 

クリスチャン的には大方歓迎です。

なぜなら保守だからです。

リベラル、特にかなり左派寄りとなると、聖書のポリシーにも反してしまうからです。

クリスチャンは保守が基本です。もちろん個別の基準があるとは思いますが、なんでもありの人間の知恵は神の知恵とは異なります。

私個人もかつて、人権問題などに関心があり、リベラルのコミュニティに入ったことがありますが、内部に入ってみると、人への批判ばかりでとても他人への思いやりが感じられず、むしろ人への攻撃性の強さを感じ、この人たちは国を亡ぼすと感じたほどでした。サタン化してると。

人間の正義を振りかざし、人を裁いてばかりいる人たちだと分かったのです。

リベラルを追いかけてかつての立憲に期待したけど、みんな幸せじゃなかった。

聖書は人を裁くなとあります。

 

マタイの福音書7:1-5

人をさばくな。自分がさばかれないためである。
あなたがたがさばくそのさばきで、自分もさばかれ、あなたがたの量るそのはかりで、自分にも量り与えられるであろう。
なぜ、兄弟の目にあるちりを見ながら、自分の目にある梁を認めないのか。
自分の目には梁があるのに、どうして兄弟にむかって、あなたの目からちりを取らせてください、と言えようか。
偽善者よ、まず自分の目から梁を取りのけるがよい。そうすれば、はっきり見えるようになって、兄弟の目からちりを取りのけることができるだろう。

 

実際につきあってみて、彼らは非常に偽善的な考えを持っていると分かりました。

一人の女性は環境を気にするばかりに、自転車にしか乗らないため、雨の日も雪の日も

バスも利用せずに自転車で行動していました。環境に配慮するばかりに常に罪悪感の中で生きなければならない。それだけに、平気でガソリン車に乗っている私などは、悪人にしか見えなかったでしょう。

でも彼女も自宅に帰れば、エアコンのある家に住んでいるわけです。

リベラルは常に矛盾の中にいます。

そのような綺麗ごとを言って、人を裁く集団が若い世代にも嫌われていきました。

この数年顕著だったと思われます。じわじわと。

人間は完璧にもなれないし、潔癖に生きることもできない。

だからと言ってなんでも良いわけじゃない。

複雑な世界の中で、ある一定のルールと秩序を保ち続けること。

だから程よい保守が必要なんだと日本人は気づいたと思います。

日本人は基本的に保守なんだと思います。

良いことです。

私もリベラルから離れ、信仰が深まり、聖書に触れれば触れるほど、真理が一つであると気づき、今はバランスの良い保守の政治家を支援しようと思っています。

なので、高市さんの夫婦別姓反対の意見には同感です。

一夫一妻である限り、子供のためにも性が一つであることは大切です。

働く女性なら旧姓も使えるわけですし、そんなに躍起にならなくてもいいのになあとフェエミニズムの女性たちを見るたびに思う私です。

 

今後の展望はいたってシンプル。

高市さんは神様の御心であれば、長期政権に。

御心でなければ他のスターが新たに生まれるでしょう。

 

高市さんが、少なくとも自分の名誉のために働いているという風には見えないから、

神様のご加護がありますように。

 

リベラルが悔い改めるならば、神のご加護があるでしょう。

立憲には何人かクリスチャンの議員もいるはずですからね。

 

いよいよ昭和の価値観は終わりをつげ、次のフェーズに入っていくのでしょうね。

神様の計画がどのように進むか?

期待して楽しみにしています!

リバイバルも楽しみ^0^

 

今年の私が受け取った預言の聖句はまさに!

全てが新しくなる!でした。

このみことばに自分の人生と日本のこれからの前進、希望を神様にゆだねてイエスのお名前で祈ります。ハレルヤアーメン!

 

第2コリント人への手紙5:17

17 だれでもキリストにあるならば、その人は新しく造られた者である。古いものは過ぎ去った、見よ、すべてが新しくなったのである。

 

#解散総選挙

#自民党圧勝

#リベラル撃沈

#さな活

#世代交代

#神様のみこころ

#20206年すべては新しくなる

 

 

あなたは人を赦せますか?ー憎しみという罪の奴隷にならないために

 ハレルヤ!

 毎日寒い日が続きますね。いかがお過ごしでしょうか?

今回は赦しということについて書きたいと思います。

 

私は高度経済瀬長のど真ん中1965年生まれなのですが、私の同世代に一番多いのが、熟年離婚したいけどできない。夫婦関係に悩む女性たちです。そして、又その下の世代にある両親との葛藤抱える30代から40代の女性たちが非常に多いという事。

夫のモラハラや過去の金銭問題、浮気などで、愛情が無くなりそれでも同居せざるを得なくて、別れたいけど別れられない夫婦関係はおそらく2人に1人の割合ではないでしょうか?

また親子関係に悩む女性たちも、ほぼそれくらいの割合ではないでしょうか?

結構悩みは深刻で、憎しみから解放されない女性たちは、お酒や山登りなど友人達との時間で何とか解消するというのがほとんどだと思います。

でも問題の根本解決にはなりません。

場合によっては、うつ状態を発症してしまう場合もあります。クリスチャンであっても。

では、聖書では、どのように言っているのでしょうか。

 

マタイの福音書6章14-15節

もし、ひとの罪を赦すなら、あなたがたの天の父もあなた方を赦してくださいます。

しかし、人の罪を赦さないならあなた方の父もあなた方の罪を赦してくださいません。

 

と、あります。天の父があなたがたを赦しているのだから、あなたも赦しなさい。ではないのです。

あくまで、あなたが赦すのなら、天の父も赦すと言っているのです。

これはとても厳しい神の言葉です。

でもその奥に隠れている意味は、とても愛情深いものです。

なぜなら、人の罪を赦さないものは「憎しみ」という罪の奴隷となるからです。

 

マタイの福音書 18章21–22節

21節
そのとき、ペテロがイエスのもとに来て言った。
「主よ。兄弟が私に対して罪を犯した場合、何回まで赦すべきでしょうか。七回まででしょうか。」

22節
イエスは言われた。
「七回まで、とは言いません。七の七十倍までもです。」

 

つまり、永遠に許せと言っているのです。

 

第一ヨハネ2:11
「兄弟を憎む者は闇の中にあり、闇の中を歩んでいて、どこへ行くのか分かりません。」

 

つまり、憎しみというのは憎む本人の心を縛り、幸せどころか、滅びに向かわせ悪霊を呼びやすくするということにもなるのです。

だから手放せるものであれば、手放して罪の奴隷から解放されるべきです。

 

では、どうやって?

そのことにも聖書はきちんと解を与えてくれます。

 

ヨハネの手紙 第一 1章9節

「もし、私たちが自分の罪を言い表すなら、
神は真実で正しい方ですから、
その罪を赦し、すべての不義から私たちをきよめてくださいます。」

 

人を憎む心を罪と意識し、告白し悔い改めることです。

しかし、私たち人間は弱く、相手が悪いのになぜ私が悔い改めなくちゃいけないの?と思うでしょう。

 

そんなときの知恵として、パートナーや両親の悪い態度、場合によっては虐待などはすべて悪霊が支配しているということに気づきましょう。

本人の人格そのものではなく、本人の弱さに悪霊が憑りつき、そのような態度をとった。だから、その悪霊を追い出せばよいという発想へ持っていくのです。

私自身も妹の統合失調の問題で、母と弟とも確執が生まれました。

でもそれも、サタンが家族を壊そうとした計画なのです。

だから、悪魔サタンを滅ぼすための祈りをすればよいのです。

イエスは十字架にかかり、死んで黄泉に下り、死と悪魔を滅ぼし蘇った方です。

死と悪魔を同時に滅ぼした神は、イエスキリストのみです。アーメン。

ですから、皆さんが苦しむ必要はないのです。

憎む必要はないのです。

むしろその人の罪を赦し、天の父から赦され解放され、あとは祈るのみです。

虐待があるときは直ちに離れましょう。

ごく当たり前のことです。

 

経済的に離婚が難しい場合は、接触の時間を減らし、教会に行って兄弟姉妹に祈ってもらってください。

憎んだ自分の罪も必ず告白し、悔い改めたらあとは神様が一番いい方法で解決してくださる。面倒見てくださいます。

ハレルヤハレルヤハレルヤ!

 

主にゆだねて。イエスキリストのお名前で祈ります。アーメン!!

 

#赦し

#憎しみを手放す

#イエスキリストの十字架

#罪の奴隷にならないために

#悪霊を滅ぼす

#勝利

 

Japan in 2026—What Is Coming? And What Is Your Response? The Grace, Salvation, Healing, and Eternal Life of Jesus Christ Are Being Revealed.

Hallelujah! Praise God!

Now that the wonderful celebration of Christmas has come to an end, we have entered a season of rest during the winter holidays.

What kind of year was 2025 for you?

Perhaps there were good moments, and perhaps painful ones as well.

As for me, the year began right in the middle of a storm.

Family problems.
Problems with my partner.

No matter how much I prayed, the marital relationship only worsened.

By spring, we were both completely broken—
and everything exploded.
The marriage collapsed.

Separation… and then divorce.

Unbelievable.
A marriage that lasted only one and a half years.

Looking back, I still ask myself:
Was it the work of Satan?
Was it God’s training?
Or was it both?

Yet one thing I know for certain—
everything was in God’s hands.

Without faith, this would have ended as nothing more than failure, regret, and self-hatred.

But I had faith.

Because of that, I can now believe that every hardship has meaning.

I believe that God always has a purpose and a plan.

The Bible tells us to rejoice in trials and difficulties.

James 1:2–4

“Consider it pure joy, my brothers and sisters, whenever you face trials of many kinds,
because you know that the testing of your faith produces perseverance.”

 

2 Corinthians 4:16–17

“For our light and momentary troubles are achieving for us an eternal glory that far outweighs them all.”
Amen!

After the divorce, of course there were feelings of regret and loneliness.

But after that, I began to realize something important:
I was returning to my true self, and I could finally focus on my God-given mission.

I also came to repentance for the immaturity in the way we had been thinking.

I realized that God was removing impurities from within me.

I recognized the sin within me—
the tendency to make the person I loved dependent on me.

I understood that this had to be cut off.

At the same time, I realized that the same pattern had existed within my family relationships as well.

God revealed the root of every problem and purified me.

In the months that followed, I could clearly feel myself being increasingly set free and filled.

What an amazing graceAmazing Grace indeed.

Now, I truly feel that I have received new life.


My theme Scripture for next year is this:

2 Corinthians 5:17

“Therefore, if anyone is in Christ, the new creation has come:
The old has gone, the new is here!”

Next year, everything will be made new.

This is not only for individuals—
I believe Japan as a whole will be renewed.

The economy, politics, and the hearts of the people
will all be renewed according to God’s plan.

People who have never known Jesus Christ
will come to know Him.

Old cultures and habits will be laid down,
and people will come to know true love.

Even hearts hardened by stubbornness
will be softened and begin to seek love.

In particular, the world’s attention will once again be drawn to Japan’s technology,
and Japan will demonstrate its presence on the global stage.

The true dawn is near.

A Christian revival is also quietly but surely approaching.

Whenever revival comes, innovation always follows.

People’s hearts will become hopeful,
and unlike the former economic bubble,
they will be given a new life rooted in faith in God.

Above all, missionaries from overseas who carry the love of Jesus Christ,
together with Japanese young people,
will increase rapidly and generate tremendous spiritual dynamism.

The current spiritual boom in Japan may well be a sign of what is coming.

This is not about fortune-telling or superficial spirituality,
but about the restoration of a true relationship with God.

And the tangible experience of new life—
this will surely burst forth across Japan.


So what will I do personally in the midst of this?

I want to meet passionate and wonderful people!!

And for the sake of revival,
I want to support young evangelists and the younger generation who carry gifts of worship.

No one can stop the spiritual movement of God.

God will fix His eyes on Japan’s Heisei generation.

They will raise up a great movement
and transform this nation from its very roots.

Hallelujah! Hallelujah! Hallelujah!!!!

Japan—the land of the rising sun—
the final land of revival.

God’s plan is beyond anything we can imagine!

I am filled with excitement.

Thank you again for the coming year.

May God’s blessings and grace overflow upon each of you.

Amen!!


#2026
#Revival
#DawnOfJapan
#HeiseiGeneration
#DawnOfJapanEconomy
#TheAwakeningOfJapan

#loveofjesus